男好き。
Super!dramaTV
「ハイパー・ウェポン/最終狙撃者」
邦題はいかにもB級アクションぽいのだけど、録画しておいた。早めに帰宅した夕食後にスタバのコーヒーゼリーのやつを飲みながら観る。
観てみればかなりの掘り出し物。主演がパトリック・マクグーハン。この名前にピンとくる方は損はしないと思う。ストーリーは主人公は腕利きの狙撃者。もう引退を考えている。だが彼のボスが最後の大仕事を振ってくる。一度は断るが、離れて暮らしている妻の写真を見せられ間接的に脅迫。仕事を受けることにする…
ストーリーは決して新しいものではない。アクションも控えめで、過剰な演出や特集撮影もないところが、逆にリアルな味が滲み出ている。実際の狙撃シーンよりも、狙撃日までのプロセスのほうに重点が置かれている。そこでのやりとりのドラマは、男達のさまざまな思惑が感じられ飽きさせないおもしろさがある。また、ひとつひとつのシーンの撮り方が静かなのに魅力的なんだよなぁ。
びっくりしたのは、サントラにブライアン・イーノのアンビエントシリーズ「MUSIC FOR FILMS」の曲が使われていたこと。エッジの効いたシンセサウンドが孤独な狙撃者という主人公の雰囲気と合っていて実にカッコ良かった。男好きする美学がある映画です。

オムライスと、カレーでオムカレーとは考えた方は偉い。雨の日の富良野にて初めて食べてみました。瓶牛乳がついているの楽しい。お子様なイメージのメニューですが、カレーソースと、オムライスのバランスも考えられている奥行きの深さを感じさせます。
「どうしょうかな」と考えながら1日が流れていく。ベッドに入る時間になってしまう。ベッドでもどうしょう。タオルケットをかぶる。
窓ごしの光景はDVDの画像を観ているような気持ちになる。
洋画★シネフィル・イマジカ
お好み焼きが好きです。素を使って自宅で作ることもあります。いろいろまぜればそのうちできます。
洋画★シネフィル・イマジカ
洋画★シネフィルイマジカ
「スター・トレック」(封切作品)
肉体作業をすることになった。そのためにウインドブレーカーを買うことにした。ウインドブレーカーを買うなんてひさびさ。中学以来かもしれない。いや、そんなことはないか。高校生の頃も着ていたような。要するに、昔のことですね。
その時、僕は自転車で走っていた。これから夜打ち合わせがあるのだけど、その前に夕食にしようと思った。
DVD REVIEW
ローソンにて「ふーん」と思って買ってしまう。うまく商法にハマってしまったのだろうか。
昼下がり紅茶を飲みながら、コーヒーのことを考えます。自分ひとりの時、紅茶は客観的に物事を考えられるような気がします。
朝ごはんを食べないと、どうもダメな身体のようだ。絶対ダメという訳でもないのだけど、良い1日を過ごす条件としては、朝食は必要な気がする。儀式かな。
洋画★シネフィル・イマジカ
心の中に渦巻きが、できることがある。それはぐるぐるまわって僕は少し不安にさせる。方向はわからない。
ファクトリーのネーチャートレイカフェでたらものサンドを食べた。たらもはおいしいです。
DVD REVIEW

DVD REVIEW「ウィットネス・プロテクション~証人保護~ 」(2000年)
朝起きて、コーヒーを飲む。朝ゴハンにチーズトーストを作る。コショーを間違えて元フタみたいなものをあけてコショー全部をトーストの上にチーズをぶちまけてしまいました。
近所のジャスコに下着を買い行った。ついでに本屋に行ったら、「ヘルシング」の10巻(最終巻)が目立つ感じで、置かれていたので買ったしまった。最近、本はネットで買うことが多く、本屋のレジの前に立つのはひさしぶりかも。
ちかごろ、インスタント麺をあまり食べなくなった。秘蔵のホンコンやきそば3つが見当たらない。どこに行ったのだろう。
「まんが 医学の歴史」茨城 保
また、ナポリタンである。最近は、パスタのお店にいけば、ナポリタンを注文して、お店ごとのこの味の違いを研究する、というフィールドワークを続けている。
ジャスコで、牛乳と、食パンを買おうと思った。
台所用品を買いに札幌駅前へ行きました。
「ワルキューレ」(封切り作品)
街を歩いていると、今はホワイトデーのスタンバイ時期なのでしょうか。デパ地下に、スーパーにコーナーをみかけます。
「フェイクシティ」(封切作品)
撮影の現場ディレクションというのは難しいものです。
充実感を味わえるサプリがあったら欲しいものですね。1日3粒とか。最近思うのは人って、物質的なことより精神的なことが大切ではないかと。しみじみ思ったり。
結婚式に出席いたしました。会場はオークラホテル。式から出たので両家の親類がどたばたと忙しそう。僕も何十年ぶりお会いする親類に緊張。所在なさげな数時間です。
ハンズで無心で買物を楽しみ、そのわりにはあまりお金も使わず、少々の充実感を心に持ちながら、お茶時間を楽しみたい。
"THE HOUSE OF LOVE / THE HOUSE OF LOVE"
「ひとりっ子の取扱説明書」
文房具が好きです。お店を見るだけでも好きです。写真は、ふと、お店でみつけたアイテム。ステレンレス製の書類クリップ。
ロケハンを兼ねた打ち合わせに予約した4人席。プロデューサーにデザイナー3人。テーブルの上には白い取り皿。フォークとスプーンがあった。
軽い疲労感をもちつつ24条駅あたりで、用事が完了する。腕時計をみると18:00ころ。もう今日の予定はなし。
「とろける鉄工所1」
ミールラウンジでランチを食べる。パスタのメニューを頼んでみた。チョリソーの入った辛い味付けのソースなんだけどウマイ。後味もいい。お昼から夜まで営業しているのも便利。居心地のよい空間だと思う。
ハンバーグ好きですね。昔は、お子様の好きな3大メニューはハンバーグ、スパゲティ、カレーなんていわれてました。今でもそうなのかしら。
「頭が良くなりたいなー」と、いい歳になっても考える。今から良くなってももう遅いじゃない?といわれれば、「ノンノン、タイムマシンを発明して、やりなおす」と答える。
みなさん、世の中に大事なものはたくさんありますが「パフェ」はかなり大事だろう。僕には。
「007 慰めの報酬」(封切作品)
普段、持ち歩くものもなるべく少なくしたいところ。手ぶらが理想だけど、どうもそういう人物になれそうもない。眼鏡をかけた非セクシー系の秘書が欲しい。
洋画★シネフィル・イマジカ
毎年コロコロと手帳を変えています。1年の途中で変えることも。今は1月始まりそして、4月始まりにもいろいろ新しい手帳が発売されるので、文房具コーナーに行くと目移りしてしまいますね。キスは罠です。
洋画★シネフィル・イマジカ
上昇志向があるか、と問われればまず動揺してうまく答えられない。後ずさりをします。または、こっそりパーティを抜け出します。
地下鉄の西28丁目駅で降りる。ローソンの前を通り、さらに奥に進んでいく。すると、まわりはだんだん住宅街になっていく。
「ワールド・オブ・ライズ」(封切作品)
David Sylvian&Holger Czukay,
Nick Cave & The Bad Seeds /Kicking Against The Pricks
洋画★シネフィル・イマジカ
カメラは何を捉えるのか。「そのものか」。「そのもののようなものか」。「そのものの一瞬か」。
JR札駅付近で中華のランチ。坦々麺と炒飯のセット。いいですねぇ。好きな組み合わせです。
僕にとって、手軽に豪華感が味わえるメニューといったら…天ざるでございます。
結晶世界(J・G・バラード)
「ろまん亭」は札幌西武の地下鉄からの入り口そばにあります。
眺めが良かったので、少し気分が良くなった気がした。
雑誌
ラーメン共和国に行った。僕はひとりの場合だと、お昼は早めにとるので11時ころに行く。すると入口に軽く行列ができている。自分も行列に並ぶ。
Nouvelle Vague / Nouvelle Vague
生キャラメルがブームだそうですね。もう、古いですかね。デパートの地下食品売場での行列は、たいていこのお菓子。行列のないところは張り紙がしてあって、売り切れだとのこと。
KCデラックス
「ミラーズ」(封切作品)
そばを食べる。といっても、年越しそばではない。でも、そうかもしれない。実家で予定されているのだろうか。
「DIARY OF THE DEAD」(封切作品)
カキフライ定食を食べに行く。お店には僕ともうひとりのお客さんのみ。おかげで4人テーブルに座れた。
「2001年宇宙の旅」(1968)
お昼ご飯をそば屋で。そば屋さんの、「そば以外のメニュー」もなかなか興味深い。「そば屋でお酒」というのも興味があるのだけど、僕はほとんど飲めないので、フィールド・ワーク不可。残念。
「ぐりとぐらのおきゃくさま」(絵本)
洋画★シネフィル・イマジカ
「地球が静止する日」(2008・国内封切)
いかのしおから、のパスタを食べる。正確なレシピを知りたい。いつも食べたいから、レシピを知りたいというのは、わがままだろうか。知りたい、知りたい、知りたいことは、そんなことばかり。
洋画★シネフィル・イマジカ
洋画★シネフィル・イマジカ
僕は安定感という言葉が好きだ。テキストの安定感、デザインの安定感、進行管理の安定感、ディストリビューションの安定感…こう書き連ねていくだけで、ひとつ安心できる。気のせいだけど。
僕はどんな姿で歩いているのだろうか?
制作の中で判断をするというのは、難しい場合もあるし、楽しい時もある。ディレクションのひとつの醍醐味だと思う。
思い出はいつもやっかい。美化はされてないと思うけど、ふと戻れればとせつなく感じることも。
メモはしたほうがいい。人間の頭で一度に記憶は7項目だとかなにかで読んだ。もちろん、これには個人差があり、+ーの誤差がでるらしい。
「フタを開けてみないとわからないですね!」。それは、そうなんだけどさ。フタを開ける前にいろいろ考えることもあるでしょう。いろいろなことがさ。
大人の階段、天国への階段。今の僕は、階段を上っているのか、下がっているのか、そんなこともわからない。暗中模索。でも、そのことにあまり悩んだことはない。
洋画★シネフィル・イマジカ
「デザート」か「スイーツ」かといわれれば、僕は間違いなく「デザート」である。
ロイヤルホストの鶏天丼。目の前に置かれた。なぜ?ロイホなのか。フレンチでもなく、イタリアンでもない。懐石でもない。そして、ガストではない。
夜の打ち合わせ。ココは僕は集中しないといけない。なぜなら、下手したら僕は寝ている時間。大迷惑な人間である。意識が飛ぶこともある。
お店にある調味料の列。なかなか種類がある。最近のお店ではあんまり見かけないですよね。
洋画★シネフィル・イマジカ
スピード社会。早ければ早いほどいい。その傾向はどこまで行くのだろう?スピード君は何をしたいの?それにしても機会があれば彼と会いたかった。話したかった。オープンカフェで待ち合わせをすることにした。
洋画★シネフィル・イマジカ
僕はすぐ、ああもうダメだと思ってしまいます。性格なんでしょうね。1日にうちに何度もああダメ、もうダメ、すべてダメなんて思ってしまう。それでも時計は進むし、日が沈むのです。
洋画★シネフィル・イマジカ
北大の工学部の研究室にて打ち合わせ。
アウト・オブ・コントロール。
先週のTV局内で行われた某映画祭控室にて。某スペース管理者の2人と。舞台挨拶のトークをやらせていただいた。こういったおしゃべりというのは難しいものである。
洋画★シネフィル・イマジカ
洋画★シネフィル・イマジカ
洋画★シネフィル・イマジカ 「ペリカン文書」(1993)
洋画★シネフィル・イマジカ
洋画★シネフィル・イマジカ 「セルピコ」(1973)
洋画★シネフィル・イマジカ 「REM」
洋画★シネフィル・イマジカ 「スキャナーズ」(1981年)
洋画★シネフィル・イマジカ 「クローン」(2001)
洋画★シネフィル・イマジカ 「スパイ・バウンド」(2004)
洋画★シネフィル・イマジカ 「デカローグ第5話 ある殺人に関する物語」(1988年)

「手書き」という機会が本当に減ってきている近ごろです。DVDレンタルや、銀行の口座開設も、端末で住所等を申し込みところも結構あって、個人的にはそのほうが嬉しい。
点検が終わるまで待っていました。オレンジジュースをいただきました。30分くらいだと説明を受けました。特に後々のスケジュールがなければ、予定されたこういった待ち時間は結構好きです。あっ、と思い歯医者のキャンセルの電話をする。すいません。来週行きますので。
FIlm Review
コーヒーのカップを傾けた。その中の黒い液体が静かに流れた。
DVD REVIEW
ランチにタイふうのカレーを食べる。開店同時に入ったので、まだランチタイムになっていない。なので、お客さんは僕だけだった。
僕は占い、というはどちらかというと信じないタイプです。どちらかというと、というのは実は控えめな言い方で、実は信じてないです。もちろん、信じる人を否定はしませんし、世の中すべて科学的なロジックで解明できるとも思ってもいません。
DVD REVIEW「カンパニーマン」(2002)
セイコーマートに行く。
「パリ・セベイユ」サウンドトラック(ジョン・ケイル)
打ち合わせの時、僕の気がかりかりはお腹の調子がいまいちだということだった。重めの痛み。トイレに行きたい予感。変な汗出そう。
エレベーターに乗ると、面識のない方々と個室にいる状態になります。
DVD REVIEW「帝都大戦」
自分の心には、なにが余って、なにが足りないのだろうか。それはひとりで考えてもわからないと思うし、家族、他人にもわからない。実は誰にもわからない。
僕は、金曜の20時ころ、地下鉄大谷駅にいる状況が結構あります。それで、そのあたりで、食事をするということになります。
ロイヤルホストでケーキを頼む。ドリンクバーでの飲み物を頼む。週末であるためか14時ころという微妙な時間だけど、お客さんは多い。ほぼ満杯に近い。